送り出し機関の信頼を、日本市場で見える化する

日本の優良監理団体・受け入れ企業と、
直接つながる。

MIRAIBLE は、東南アジアの送り出し機関の機関情報・実績・教育力を、日本の監理団体と受け入れ企業に明確に示すための情報基盤プラットフォームです。

外国政府認定送出機関を持つ国の数(OTIT 公表)
16
か国
認定送出機関 総数(OTIT 公表)
336,196
機関
特定技能 二国間協定 締結国数(出入国在留管理庁)
16
二国間協定
PROBLEM ── 送り出し機関が抱える課題

送り出し機関が日本市場で直面する3つの課題

PAIN — 01

日本の受け入れ企業との接点不足

監理団体経由の間接的な情報伝達のため、機関の実態が日本市場に届きにくい。

PAIN — 02

機関情報の発信機会不足

教育カリキュラム・実績・候補者の質を、日本の関係者にまとまった形で提示する機会が限られている。

PAIN — 03

業界での競争力差別化が困難

VAMAS 等の星評価や日本側のニーズに対する適合性を、客観的な指標で示せていない。

SOLUTION ── MIRAIBLE が提供する価値

あなたの機関を、日本市場で見える化する3つの機能

FEATURE — 01

公開プロファイルページ

概要・強み・代表者メッセージ・実績タイムライン・YouTube 動画を、ログイン不要で閲覧できる公開プロファイルとして発信。

FEATURE — 02

監理団体・受け入れ企業との接点

MIRAIBLE 上で SBGG 経由のマッチング推奨に乗ることで、日本の優良監理団体・受け入れ企業の目に留まりやすくなります。

FEATURE — 03

業界統計と信頼度の可視化

VAMAS 評価・OTIT 認定・業界統計DB を併用し、機関の信頼性と実績を客観的データで補強。

MARKET DATA ── 日本市場の規模
OFFICIAL

日本の外国人材市場は、これから大きく動きます。

厚生労働省・出入国在留管理庁の公的統計に基づく事実情報。すべて出典付き。

2027年4月

育成就労制度の開始時期(外国人材受入れの新枠組み)

出入国在留管理庁・閣議決定資料 育成就労最終報告書

HOW IT WORKS ── ご利用の流れ

申請から運用開始まで5ステップ

  1. 01

    申請する

    /signup から機関情報・認可番号・担当者情報を入力。24時間受付、6言語対応。

  2. 02

    SBGG が審査

    認可番号・名称・国別の登録情報を業界統計DB と突合して審査します(通常 1〜3 営業日)。

  3. 03

    承認 → ログイン

    承認メールが届き次第、申請時に設定したメール+パスワードで /login からログインできます。

  4. 04

    プロファイルを充実させる

    概要・強み・代表者メッセージ・写真・YouTube 動画・実績タイムラインを管理画面から編集。

  5. 05

    マッチング機会を獲得

    公開プロファイル + SBGG のマッチング推奨を通じて、日本の監理団体・受け入れ企業との接点が生まれます。

あなたの機関を、日本市場で見える化しませんか。

申請は 5 分で完了。SBGG 担当者が 1〜3 営業日以内に審査結果をご連絡します。