※ 業界初 ── 育成就労時代を先取りする

受け入れ企業に、
もう一押しできる材料を。

送り出し機関の人柄情報・機関信頼性を、監理団体が受け入れ企業に提示できる差別化資料に変換する。
育成就労時代に向けた、業界初のプラットフォーム。

受け入れ企業が外国人採用時に最重視するもの
77.8%人柄

出典: 日本政策金融公庫 2025年調査

監理団体への相談率
45.0%
技能実習生失踪率
1.8%
PROBLEM ── 構造的課題

監理団体が抱える3つの構造的課題

PAIN — 01

差別化材料の不足

受け入れ企業との商談で他団体との違いを示す材料が不足し、価格競争に陥る。

PAIN — 02

送り出し機関の透明性不足

送り出し機関の信頼性データ・教育内容が断片的で、受け入れ企業に説明しきれない。

PAIN — 03

2027年4月の制度改正圧力

育成就労施行で全団体が許可取り直し。情報透明性向上が政府方針として明文化。

SOLUTION ── 差別化機能

MIRAIBLEが提供する3つの差別化機能

FEATURE — 01

人柄カードPDF

A4×3枚、監理団体ロゴを自動差し込み。家族・将来の夢・滞在希望・性格まで踏み込んだ深い人柄情報を、受け入れ企業へ提示できる商談資料に変換。

FEATURE — 02

信頼度レポートPDF

A4×1枚、監理団体ロゴ自動差し込み。送り出し機関のKPI・教育カリキュラム・最新月次レポートを集約し、機関信頼性を可視化。

FEATURE — 03

受け入れ企業招待リンク

メールアドレス入力+256ビットトークンの二重認証。受け入れ企業が候補者を直接閲覧でき、『気になる』フィードバックで温度感を即把握。

FACTS ── 市場のファクト

なぜ今、MIRAIBLEなのか

45.0%

受け入れ企業が監理団体・登録支援機関に相談する割合(最大の情報源)

出典: 日本政策金融公庫 2025年調査 (2025)

77.8%

受け入れ企業が外国人採用時に人柄を最重視する割合

出典: 日本政策金融公庫 2025年調査 (2025)

1.8%

技能実習生失踪率

出典: 出入国在留管理庁・有識者会議 (2024)

2025年12月〜2026年1月、22団体回答

業界専門家が信頼できる監理団体の指標を提唱中

出典: 経済人コー円卓会議日本委員会 第2回調査 (2026)

2027年4月

育成就労施行年月(送出機関・受入機関の情報透明性向上が政府方針)

出典: 閣議決定資料 育成就労最終報告書 (2024)

3,734団体

監理団体総数

出典: OTIT(2026-05-06取得) (2024)

INDUSTRY PULSE ── 業界統計DBから自動更新
LIVE

業界の最新数値を、出典付きで。

出入国在留管理庁・OTIT・厚労省等の公的データを集計しています。最新かつ正確な情報は出入国在留管理庁 ↗をご確認ください。

16か国

外国政府認定送出機関を持つ国の数

出典: OTIT 認定送出機関リスト

3,653機関

外国政府認定送出機関の総数

出典: OTIT 認定送出機関リスト

16か国

特定技能 二国間協定締結国数

CREDIT ── 業界初と言える要素

限定句付きで、誤魔化さずに語れること。

送り出し機関由来の人柄情報PF

育成就労時代に向け、送り出し機関由来の人柄情報を一元化した業界初のPF

受け入れ企業向け資料自動生成

監理団体が受け入れ企業に提供する差別化材料を生成する業界初のサービス

受け入れ企業招待リンク機能

公開情報で類似サービス未確認

インドネシア・フィリピン特化

ベトナム偏重市場の隙間

送り出し機関の人柄情報を、
商談の決め手に。

マルチテナント運用。送り出し機関は順次拡大予定。

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